おもてなしの心が伝わる飲食店・カフェの接客英語ガイド
最近、飲食店で外国人の接客をする機会が増えていませんか?この記事では、飲食店やカフェの接客英語で絶対に外せない定番フレーズをご紹介しています。

あなたのお店にも、外国人観光客が増えていませんか?
「話しかけたいけれど、英語が出てこない」そんな経験はありませんか?
簡単なフレーズを覚えるだけでも、自分の気持ちを伝えることができるようになって、外国人のお客様にも喜んでもらえます。
- 【飲食店(カフェ・レストラン)】注文を聞く時の定番英語
- 【飲食店(カフェ・レストラン)】よく使う英語フレーズ10選
- おもてなしの一言フレーズ「いらっしゃいませ」「最後に言う一言」
- 【飲食店(カフェ・レストラン)】ドリンクやセットの種類を尋ねる時の英語表現
- 飲食店「お代わり無料(自由)」「ライス無料」の接客英語
- コンビニや食料品店での接客英語
- 飲食店で「食べ歩きをしないでください」などマナーを丁寧に伝える接客英語
- 外国人旅行者におもてなしの気持ちを伝えてみよう!
- 支払方法を英語で言う時の表現「支払いは?」
- 英語初心者が英語を話せるようになることで得られるメリット
- 英語初心者から英語が話せる自分へと自信につなげよう
- 英語初心者:英語で外国人と会話できるようになる方法
【飲食店(カフェ・レストラン)】注文を聞く時の定番英語
飲食店とひとことで言っても、いろいろなお店がありますね。いろいろなパターンで見ていきましょう。
①カフェやファストフード店で使う英語フレーズ
まず、カフェやファストフード店で使う英語フレーズを紹介します。
すぐ使えるカフェ接客で最初に聞くフレーズ
最初にご紹介するのは、カフェ(スタバ)やファストフード店などで用いる定番英語についてです。
- ご注文は何にしますか?
- ご注文はお決まりですか?
カフェやファストフード店で、注文を聞く時の定番英語表現は、「What can I get for you today?」です。

Hello! What can I get for you today?
こんにちは。本日は何にしましょうか?
get=提供する
“What can I get for you today?”(ワッキャナイ・ゲッフォーユー・トゥデイ?)は、「本日、何をご用意しましょうか?」という意味になります。
②レストランなどの飲食店で最初に聞くフレーズ
レストランなど飲食店で、接客英語の中でも基本となる、注文時の定番フレーズです。
すぐ使える飲食店での接客で最初に聞く英語フレーズ

Hi! Are you ready to order?
いらっしゃいませ。ご注文はお決まりですか?
レストランなどの飲食店で、注文を聞く時の定番英語表現は、「Are you ready to order? 」で、「ご注文はお決まりですか?」という意味です。
Are you ready to ~:~の準備はできていますか?
ready = 準備できている
レストランなどでの接客フレーズは、こちらの記事をご覧ください。

【飲食店(カフェ・レストラン)】よく使う英語フレーズ10選
カフェやスタバで使える接客時の【英語定番フレーズ10選】をまとめました。
「追加料金」「聞き取れなかった」時の確認などの英語表現
接客時の定番フレーズ一覧
- オーダーを聞く時の英語表現「本日は何にしましょうか?」
Hello! What can I get for you today? - 次の注文を聞く時の英語表現「他にご注文はありますか?」
Anything else? - 商品を提案する時の英語表現「~はいかがですか?」
How about ~? - 「こちらでお召し上がりですか、持ち帰りですか。」と聞く時の表現
For here or to go? - 会計時に使う英語表現「支払いは現金?カード?」
Cash or card? - カフェの接客で返答・相槌・声掛けの英語表現「わかりました」「了解です」「どうぞ」
Sure. Great. - 「追加料金」がある時の確認の英語表現
There will be an extra charge for ~ - トラブルを防ぐための一言フレーズ「念のためお伝えしますが」
Just to let you know, - 客の注文を復唱する場合に使う便利な英語表現
Just to confirm, - 「聞き取れなかった」時の英語表現
Could you say that again, please?
これらのフレーズは、この記事で解説しています。

飲食店での定番英語フレーズ「~はいかがですか?」”Would you like~?”
レストランなど飲食店で最も活躍する接客英語の定番フレーズは、

Would you like bread or rice with that?
パンまたはライスはいかがですか?
また、接客英語の定番表現「~はいかがですか?」は、”Would you like~?”という表現を使い、これは、とても丁寧な言い方になります。
Would you like:カタカナ読み(ウドゥユライク)
ファミレス英語フレーズ6選「お決まりになりましたら、お呼びください。」など
ファミレスで「ステーキハンバーグ」の注文を受けるといった接客シーンから、飲食店での接客でよく使う英語フレーズを紹介しています。
この記事で扱う接客時の定番フレーズ一覧
- Hi! Are you ready to order?
いらっしゃいませ。ご注文はお決まりですか? - Would you like~?「~はいかがですか」
- Anything else?
他にご注文はありますか? - Please let me know when you are ready to order.
お決まりになりましたら、お呼びください。 - 注文の確認フレーズ:”just to confirm, “「確認ですが…」
- ドリンクバーなどで使える「ご自由にどうぞ」“Help yourself.”
これらのオーダー時の受け答えの他に、次のようなフレーズも紹介しています。
- お水はサービスですよ。
- お肉が好きならこれがおすすめです。
- こちらが一番人気です。
ファミレス、レストランなどさまざまな飲食店で役立つ接客フレーズの他に、お客さん側の英語表現も紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

おもてなしの一言フレーズ「いらっしゃいませ」「最後に言う一言」
海外のお客様との会話で用いる表現はもちろん、お客様も私たちもハッピーになれる会話のやりとりのコツをご紹介しています。
「いらっしゃいませ」は英語でなんて言うの?
日本では「いらっしゃいませ」に対して返事をすることはないのですが、英語の「Hello. 」や、「Good morning.」など、英語の挨拶は会話が前提なので、返答が必要です。
ですので、海外のお客様から「Hello. 」や「Hi.」などの声を掛けられた場合は、「Hello. 」や、「Hi.」、「Good morning.」といった会話としてのごあいさつが必要になります。
接客の最後に言う一言フレーズ
また、外国人観光客には、こちらのフレーズを接客の最後に言うと、とても喜ばれます。
- Have a great day!
- Enjoy your day.
夕方から夜にかけての時間帯では、
- Have a nice evening.(良い夜をお過ごしください。)
【飲食店(カフェ・レストラン)】ドリンクやセットの種類を尋ねる時の英語表現
「外国人がビーフハンバーガーを買いに来た」シーン。
ドリンクやフードの種類やサイズを聞く時の表現
相手の好みのドリンクやフードなどの種類やサイズを選んでもらう時の表現を紹介しています。

What would you like to drink?
ドリンクは何になさいますか?

What size would you like?
サイズは何にしますか?
「ハンバーガーセット」などの「セット」は通じるの?
また、ファストフード店でよく用いられる「ハンバーガーセット」などの、「セット」という言葉、海外のお客様に通じるのかな?と疑問に思いませんか?
実は、「セット」の代わりに使える便利な用語があるんです。会話例の中でその使い方なども解説していますので、ご参照ください。
その他、飲食店での接客英語で、相手の好みのドリンクやフードなどを選んでもらう時の表現を紹介しています。
接客時の定番フレーズ一覧
- What would you like to drink?
ドリンクは何になさいますか? - What would you like for dessert?
デザートは何になさいますか? - What kind of salad would you like?
サラダの種類は何がいいですか? - Which toy would you like?
どのおもちゃがいいですか? - What size would you like?
どのサイズがいいですか?
このような表現を会話例を通して見てみませんか?次の記事で、これらの表現をどのように使うのか解説しています。


飲食店「お代わり無料(自由)」「ライス無料」の接客英語
とんかつ屋さんでの「お代わり無料」やラーメン屋さんでの「ライス無料」といったサービスは日本独特のサービスで、外国から来たお客様にはちょっとハードルが高いかもしれません。それを英語で説明できると、とても親切な接客になりますね。
飲食店でよく使う「お代わり無料」を使った英語表現
- Rice refills are free.
ご飯のお代わりは無料です。

Rice, clam miso soup, and cabbage refills are free.
ご飯・しじみの味噌汁・キャベツはお代わり自由です。
refill:「お代わり」という意味です。
大盛り・小ライス・1人前は英語で?
- a serving of rice(または a bowl of rice):ごはん1人前
- a small serving of rice(または a small bowl of rice):小盛ごはん
- a large serving of rice(または a large bowl of rice):大盛りごはん
お茶碗で提供されるご飯1人前は “a bowl of rice”、お皿で提供されるご飯1人前は “a serving of rice” とイメージするといいのではないかと思います。
他にも、とんかつ屋さんを舞台に「ごはんのお代わりや、みそ汁のお代わりはいかがですか?」と尋ねる表現を解説しています。また、ラーメン店や定食屋さんで見られる「ライス無料」の表現も載せています。ぜひ、こちらの記事をご覧ください。

コンビニや食料品店での接客英語
コンビニや食料品店でよく使われる接客英語を見ていきましょう。
コンビニ定番表現「お持ち帰りのビニール袋は要りますか?」の言い方は?

Would you like a plastic bag?
ビニール袋はご入用ですか?
「レジ袋」は英語で plastic bag (プラスティックバッグ)
“Would you like ~ ?”「~はご入用ですか?」は、”Do you want ~ ?”「~は要りますか」 より丁寧な表現です。
最近は “Do you need a bag?” もよく使われます。
コンビニ定番英語表現「お弁当は温めますか?」

Would you like this bento heated up?
こちらのお弁当は温めますか?
接客英語でよく使う「過去分詞」を使った「~しますか?」の形です。
heated は、heat(加熱する)の過去分詞で、heated up は「加熱された状態にする」という意味です。
また、「袋の中にスプーンをお入れしておきますね」といった気配りフレーズなど、コンビニや食料品店でよく使われる表現を紹介しています。こちらの記事をご覧ください。

飲食店で「食べ歩きをしないでください」などマナーを丁寧に伝える接客英語
外国人観光客が増え、屋台やフードスタンドでも英語で接客する機会が増えてきました。
でも、
- 「食べ歩き禁止をどう伝えればいいかわからない…」
- 「順番待ちの案内を英語で言えない」
- 「ゴミの捨て方を英語で説明したい」
こんなふうに感じることはありませんか?
外国人観光客への禁止やマナーなどの「お願い」は、相手に対し失礼な言い方になってないかなど、とても慎重になってしまいます。
飲食店でマナーを伝える英語表現「食べ歩きはしないでください」
「食べ歩き」は、英語で”eat while walking”で表せます。

For safety reasons, please don’t eat while walking.
安全のため、食べ歩きはご遠慮ください。
混雑した観光地や狭い道での食べ歩きは、あまり好ましいものではありませんね。ゴミの問題にもつながりかねません。
しかし、マナーを伝えることばは、とても慎重になってしまいます。
そんな時に使えるお願いの接客表現のコツは、
- Please をつける
- 理由をつける
お願い表現には、必ず“please” を付け、そのお願いの理由を追加すると、お願いされた方に納得して受け入れてもらえる可能性がグーンと高まります。
飲食店でマナーを伝える英語表現「ゴミは分別して捨ててください」

Could you please separate plastics and paper?
プラスチックと紙を分別してください。
separate(セパレート):分別する
(plasticは素材を指す場合は不可算名詞ですが、ゴミの種類を指す場合は複数形の plastics を使うのが一般的です)
飲食店でマナーを伝える英語表現「カップはこちらに捨ててください。」

Please throw away your cups here.
カップはこちらに捨ててください。
throw away(スローアウェイ):捨てる
このほか、寺社・観光地・商店街などで使える「食べ歩きを遠慮してもらう時に添える理由一覧」も紹介しています。詳しくはこちらの記事をご覧ください。

外国人旅行者におもてなしの気持ちを伝えてみよう!
ちょっとした英語であっても、英語で話しかけると、海外の方にとってはとても良い日本での体験と感じてもらえるでしょう。
英語の苦手でも外国人観光客におもてなしの気持ちを伝えるコツ
たとえば、飲食店で、海外のお客様が「これ、おいしそう!」みたいな感じで言っているとき、
「気に入ってもらえると嬉しいです。」と外国人旅行者に英語でおもてなしの気持ちを添えられるって素敵ですよね。

I hope you like it.
気に入ってもらえると嬉しいです
英語が話せないという苦手意識をもって暗く接するより、英語で伝えたい気持ちを明るく伝えることができるって素晴らしいことだと思いませんか。
英語の苦手意識を克服してあいさつで伝わるおもてなしの気持ち
たとえ完璧な文法でなくても、

Hello! How are you today?
こんにちは!ご機嫌はいかがですか?
と笑顔で話しかけるだけで、お客様も笑顔になります。
見送るときには、”Have a great day!”と笑顔で声をかけられるだけで、お客様も嬉しい気持ちになります。

Have a great day!
良い1日を!
このちょっとした一言で空気が変わります。そして、このような声掛けだけでも、「この店はフレンドリーだった!」という印象を持たれ、海外の方にとても良い日本での体験と感じてもらえるでしょう。
英会話の上達には「英語を話す体験」が自信につながる
「できた」という体験を積み上げていくためのわたしのおすすめ勉強法は、同じような状況設定をして、繰り返してそのフレーズを自分のものにする方法です。
特に、会話の中で重点を置いているのは相手の方への思いやりです。相手と接する時、自分の気持ちをうまく伝えたいと思うことってありませんか。
完璧な英語でなくて大丈夫です。
大切なのは、「伝えたい」という気持ち。
レストランで、「このお食事、とてもおいしい!」と言われて、

I’m happy you’re enjoying the meal.
お食事を楽しんでいただけて嬉しいです。
自分の気持ちを相手に伝えることができたという実感は、自分への自信につながります。
支払方法を英語で言う時の表現「支払いは?」
「お支払いはカードですか、それとも現金ですか?」と尋ねる際の表現は、
「Are you paying with a card or cash?」となります。
このような言い方もできます。
You can pay with cash or a card.
現金でもカードでも支払い可能です。
最近は支払い方法が多様なので、対応できる場合はこのように聞くこともできます。
How would you like to pay?
お支払いはどうされますか?
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

英語初心者が英語を話せるようになることで得られるメリット
英語が話せると困っている外国人観光客を手助けできる
日本を訪れる外国人観光客の方々に、「何かお手伝いしたいけれど、英語に自信がない…」とためらってしまうことはありませんか?
大切なのは完璧な文法よりも、相手を気遣う「思いやりの心」です。
簡単な声掛けができるだけで観光客にとっても安心感が生まれます。勇気を出して、声にしてみましょう。
外国人観光客が階段のところで困っていそうなとき

If you have a small child, the elevator is more convenient.
小さいお子さんがいるならエレベーターが便利ですよ。
レストランで年配の方が注文に迷っているとき

If you don’t like spicy food, it might be better to choose this one.
辛い料理が苦手なら、こちらを選んだ方がいいかもしれませんね。
インバウンド客の対応で“お店の強み”になる
このように英語で少しでも会話ができると:
- 接客時のやりとりがスムーズになる
- おすすめメニューを伝えられる
- 感謝の気持ちを直接伝えられる
外国人観光客にお店や料理に関心を持ってもらえる
たとえば、

Would you prefer your noodles firm or soft?
麺の固さはどうしますか?(堅めとやわらかめはどちらがお好みですか?)
という一言だけでも、お客様にはお店や料理に関心を持ってもらえます。
これにより、お客様への対応がスムーズになったり、外国人観光客の不安を軽減できたりもします。
外国人観光客にお店の状況を伝えることができる
たとえば、席の準備などで少し待ってほしい時、お店の状況をこのようにきちんと伝えることが大事ですよね。

I would appreciate it if you could wait for about ten minutes. Thank you.
10分ほどお待ちいただけますでしょうか? ありがとうございます。
英語初心者から英語が話せる自分へと自信につなげよう
先日のわたしの経験です。
外国人カップルがスマホを見ながら困っているところに出会いました。わたしに何かできたらいいなと思って声を掛けようと思ったんですが、英語が出てこない!
意を決して、日本語で「何を探しているんですか?」と尋ねてしまいました。女性の方が何かを言おうとしたんですが、少し困った表情で首を振って「No」と。
お互いに何とも言えない空気に… 少しでも英語を話そうという勇気を持っていれば、状況は変わっていたかもしれません。
そんな経験をもとに、とりあえず再び英会話の勉強を頑張ってみようと思ってこの記事を書いています。
英会話の上達には「英語を話した」という体験が大事
最初に、英語が話せない理由を考えてみましょう。
日本に住んでいると、英語を話す機会は多くありません。
そのため、英語に苦手意識を持ってしまうのは当然のことだと思います。
- 今までの学習方法の影響で、完璧を求めすぎてしまう
- 「英語ができない」という思い込みが先に立ってしまう
- 教材はたくさんあるのに役立てることができないままになっている
巷には英語の教材がたくさんあってどこから手を付けたらいいかわからなくなってしまいますね。
英会話の上達には「英語を話した」という体験を積み上げることが大事です。そういった体験が次第に「英語を話す」ことへの自信になり、それを積み重ねるうちに「英語が話せる」自分に変わるのです。
英語初心者:英語で外国人と会話できるようになる方法
簡単な教材を選んだとしても、なかなか身につく実感が得られず、途中であきらめてしまうことが多いのではないでしょうか。
実際に英語を話す環境がなければ、学習した内容を実践で生かすことができません。
そのため、成果を実感しにくいのが現状です。
小さな行動を積み重ねていけば、その気持ちは次第に自信につながり、やがて“英語が話せる”と思える自分に出会えるはずです。

英語はとにかく“声に出す”ことで身につくと言われています。わたしは”英語を話す自分づくり”が大事だと思います。
このブログでは、スタバ英語シリーズ(カフェ注文のやり取り)、道案内フレーズを紹介しています。
それぞれの記事の中で、すぐに使える英会話の例文を載せていますので、これらを参考にして英語を話す練習ができるようになっています。


また、実際に声に出して練習する方法として、独学でのスピーキングの練習教材AI英会話アプリをご案内しています。何度でも同じフレーズの会話が練習できるので、次第に英語フレーズが自然に出てくる実感が持てると思います。
「アカウントを作成して始める」で名前:ニックネーム可、メールアドレス、新規のパスワードを入力して、会員登録後に7日間の無料トライアルが始まります。
無料体験期間が終了するまで請求は発生しません。無料トライアルだけ試してみたい方は、サブスクリプションの停止手続きが簡単にできます。
英会話アプリ「スピーク」の詳しい内容については、こちらをご参照ください。

AIを活用したスピーキング練習アプリは、
「誰にも聞かれずに練習できる」
「何度間違えても安心」
「自分の成長が見える」
そんな、やさしい練習環境を手に入れることができます。
さらに、ご紹介!
このブログでは、英会話力を上げるコツ(英文法と語順の脳トレ)と題して、頭を英語思考に切り替える独り言から始める簡単トレーニングの方法などについて紹介しています。よかったら、ご覧ください。

